ビワの葉健康法勉強会レポート

9月30日札幌で「ビワの葉健康法勉強会」を
開催しました。

当日は満員の参加者で
大変盛り上がりました。

【内容】
・ビワの葉健康法の歴史
・私とビワの葉療法との出会い
・ビワの薬効
・ビワの研究エビテンス
・ビワの葉健康法を体験してみよう
・ビワの葉を当てる(目の健康回復、腰痛、肩こり)
・ビワの葉茶を飲む
・ビワの種を飲む
・ビワの葉エキスの作り方
・ビワの葉化粧水を作る
・ビワの葉温灸を体験する

質疑応答

次回:10月15日(日)東京 9時〜10時半

日本最古の民間療法 ビワ健康法を学ぶ

テレビでも「健康」をテーマに取り扱う
番組が増えております。 また最近は
若い女性をターゲットにしたファッション誌でも
「冷え」や「むくみ」解消。「デトックス」など
体質改善をテーマにした記事が目に付きます。

忙しい毎日の中で「健康増進」や「病気予防」をするためには、毎日継続してできる健康メソッドが喜ばれています。

サプリメントや運動もいいです。

しかし病気にならないための丈夫な身体を
手に入れるためには「自然治癒力」を
高める必要があります。

日本にはに様々な健康法がある中で
もっとも古い歴史があり、効果があると
話題の方法があるのをご存知ですか?

それは
「ビワ」健康法です。

「ビワ」の樹は「大薬王樹」と呼ばれ
薬効を持つ植物の王様と言われています。

ビワの葉の成分には、タンニン。サポニン。
クエン酸。アミグダリンを豊富に含まれています

特にアミグダリンは多くの科学者が研究を
発表しています。

近年では米国国立ガンセンターにおいて
「レートリル療法」としてガンの患者に
効果があったことを発表して、日本でも
ブームになりました。

大阪大学でも「血液の酸・アルカリの
バランスを保つビワの葉療法」として
学位論文が発表されています。

2002年にはビワの種を使った肝臓病改善の
研究を高知大学が発表

その効果に医師や科学者からも注目を浴びています。

ビワの葉4つの効果
・抗がん作用
・鎮痛作用
・殺菌作用
・血液浄化作用

この勉強会で一人でも多くの方に
ビワの葉健康法の良さを知ってほしいと思います

ぜひご家族、お友達と一緒にご参加ください。

内容)
・ビワの葉療法の歴史
・ビワの葉の健康成分
・自宅で出来るビワの葉ツボ療法
・皮膚病、アトピーの予防法
・内臓の健康増進予防法
・目の健康法
・ぜんそく 風邪予防
・肩こり、腰痛、ひざ痛の予防法

(約80分間の講習)

参加費無料 定員になり次第受付終了

希望者にはビワの葉、ツボ療法テキスト
千円で販売

申込▶︎申込フォームはこちら→
・名前 ・住所 ・連絡先(電話orメール)

講師:ビワの温灸療法指導員
台湾動灸セラピスト講師
手技塾代表 清水 真 先生

 

東京会場
会場:東京都新宿区新宿5丁目11番13号
博雅ビル4階403号

(新宿3丁目・新宿駅 徒歩3分)

定員20名

10月15日(日)9時〜10時30分

 

 

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